RGFプロフェッショナルリクルートメント ジャパン
RGFタレントソリューションズ株式会社
外資系・日系グローバル企業への転職に特化。バイリンガルのコンサルタントが中心で、アジア各国に広がるネットワークを持つ
公式サイトを見る ↗基本データ
- タイプ
- ハイキャリアに特化
- 運営会社
- RGFタレントソリューションズ株式会社
- 得意領域
- 外資系・グローバル/バイリンガル人材
- 対象層
- ハイキャリア・外資・英語・30代・40代
- 対応エリア
- 全国(都市部中心)
※ 求人数など変動する数値は、古くなり誤解を生むため掲載していません。最新は公式でご確認ください。
RGFプロフェッショナルリクルートメント ジャパンの口コミ・利用者の評価
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RGFプロフェッショナルリクルートメント ジャパンは「やばい」「やめとけ」?評判の実際
「RGF 評判」で調べると、希望と違う求人を紹介されたという声が見つかります。扱う求人の幅が広く、初期は打診の数が多くなりやすいことが背景にあります。ここは条件の伝え方でかなり変わる部分で、業界・勤務地・年収の下限・英語をどこまで使いたいかを早めに絞って伝え、合わないものは理由を添えて断るほど的が合っていきます。「やめとけ」と切り捨てる話ではありません。
もうひとつは担当との相性です。これは人材紹介に共通する担当ガチャで、合わなければ担当変更を申し出れば済みます。むしろ押さえておきたいのは、外資系・グローバル企業に寄せたサービスだという点です。日系中心で探すなら選択肢は限られますが、英語を使う環境やアジア圏でのポジションを狙うなら、バイリンガルのコンサルタントに相談できる価値は大きくなります。
結論:担当ガチャさえ押さえれば、多くの人はエージェントを使ったほうが転職はスムーズです。「やめとけ」の一言で判断せず、実際の口コミと使い方で見極めるのがおすすめです。RGFプロフェッショナルリクルートメント ジャパンの口コミはあなたも投稿できます。
サービス・サポート内容
ハイキャリアに特化しているため、領域の内部事情や専門求人に踏み込んだ提案を受けやすいのが強みです。
書類添削
履歴書・職務経歴書を、通過しやすい形に添削。独力では気づきにくい弱点を指摘してもらえる。
面接対策
想定問答の共有や、企業ごとの傾向を踏まえた対策。面接が不安でも準備して臨める。
年収・条件交渉の代行
自分では言い出しにくい年収・入社日の交渉を代行。提示が上がることもある。
非公開求人の紹介
サイトには載らない求人を、担当者経由で紹介されることがある。
RGFプロフェッショナルリクルートメント ジャパンの強み(詳しく)
コンサルタントがバイリンガル
外国語でのやり取りに慣れた担当が中心で、英文レジュメの見せ方や外国語での面接対策まで踏み込んで相談できるとされる。外資系の選考は日本企業と進め方も評価軸も違うため、その差を分かっている相手がいるかどうかで通過率が変わる。
アジア各国に広がるネットワーク
日本国内だけでなくアジア圏に拠点を持ち、各国に日本人コンサルタントが在籍するとされる。海外勤務やアジアでのポジションまで視野に入れた相談ができるのは、国内完結型のエージェントにはない強み。
企業側へ踏み込んだ交渉をする
候補者に合わせて応募先にポジションを提案する、条件面を詰めるといった動き方をするとされる。求人票に載っている枠に当てはめるだけでなく、枠のほうを動かす余地を探ってくれるのが外資系採用に慣れたエージェントの持ち味。
気になる点と対処法
弱点は「避ける理由」ではなく、知っておけば対処できる点として整理します。
気になる点希望と離れた案件まで紹介されたという声がある
→ 対処扱う求人の幅が広いぶん、初期は打診の数が多くなりやすい。「業界」「勤務地」「年収の下限」「英語をどこまで使いたいか」を早めに絞って伝えると精度が上がる。興味のないものは理由を添えて断ってよく、断るほど紹介の的が合ってくる。
気になる点担当コンサルタントとの相性で進み方が変わる
→ 対処人材紹介に共通する担当ガチャの問題。合わないと感じたら担当変更を申し出るか、他社を併用して比べる。初回面談で担当の得意領域を確認しておくと、噛み合うかどうかの見当がつく。
気になる点語学力を前提とするポジションが多い
→ 対処外資系・グローバル企業が中心のため、英語をまったく使わない求人は少なくなる。現時点の語学力で狙える範囲を面談で率直に確認し、届かない場合は日系企業も扱うエージェントを主軸に据える。
気になる点日系企業中心で探すと選択肢が限られる
→ 対処外資系・グローバルに寄せたサービスなので構造上の割り切り。日系も見るなら、幅広く求人を扱う大手エージェントと役割を分けて併用する。
このサービスで“当たり”を引くには
担当者の向こう側
どのエージェントでも、体験の質は最後は「担当者」で決まります。担当ガチャは運ではなく構造の産物——確率は自分の動き方で上げられます。
- 初回面談で希望・NG・優先順位を言語化して渡す(担当が動きやすくなる)
- 合わなければ担当変更は正当な権利。気まずさより時間を優先
- そもそも2社に登録して担当を比べるのが、当たりを引く一番の近道
料金とお金の話
求職者は無料で使えます。エージェントは採用が決まった企業から成功報酬を受け取るビジネスモデルだからです。仕組みのくわしい話はエージェントが無料で使える理由にまとめています。
登録から利用の流れ
1. 登録
職務経歴の概要を入力。細部は後から埋められる。
2. 初回面談(オンライン可)
希望・NG・優先順位を伝える。ここの精度が紹介の質を決める。
3. 求人紹介・書類添削
合わない案件は理由を添えて断ると精度が上がる。
4. 面接対策・内定・条件交渉
想定問答の共有や、年収・入社日の交渉を代行してもらえる。
こんな人に向いている
向いている人
- 外資系・日系グローバル企業への転職を具体的に考えている
- 英語を使う環境で働きたい、または語学力を条件に反映させたい
- アジア圏での勤務も選択肢に入れている
向いていない・他が向く人
- 日系企業を中心に探したい(幅広く求人を扱う大手エージェントの併用が向く)
- 語学力を使わない職種で腰を据えて探したい
- 地方で探したい(拠点は東京・大阪)
相性のいい組み合わせ
RGFプロフェッショナルリクルートメント ジャパンに、幅広く求人を扱うエージェントを1社足すと「幅×深さ」を両取りできます。
よくある質問
英語が得意でなくても登録できる?
海外勤務の求人も紹介してもらえる?
リクルートの転職エージェントとは違う?
他社と併用してもいい?
合わない担当だったら?
編集部の総評
Editor's Review
RGFプロフェッショナルリクルートメント ジャパンは、外資系・日系グローバル企業に特化した人材紹介です。バイリンガルのコンサルタントとアジア圏のネットワークを持ち、英文レジュメや外国語面接まで踏み込んで相談できるのが持ち味。一方で語学力を前提とする求人が中心なので、日系企業も見るなら幅広く扱う大手と併用するのが現実的です。
ただし、どのエージェントでも体験の質は最終的に担当者で決まります。当サイトは1社に絞らず、幅広く求人を扱うエージェントを1社足した併用で「当たり」を引きやすくすることを勧めています。
まとめ
- 外資系・日系グローバル企業に特化。求職者は無料
- 強みはバイリンガルのコンサルタントとアジア圏のネットワーク
- 日系中心なら選択肢は限られる。幅広く扱う大手と併用して補う
- 求人数など変動値は載せない方針。最新は公式で確認を
Transparency
掲載基準・並び順・広告(PR)の扱いはエージェント比較の掲載基準と並び順に準じます。求人数など変動値は掲載していません。このページには広告(PR)を含みます。PR表記のあるリンクは広告です。編集:project転職編集部。